講義名:社会調査法

担当教員:中畑千弘

履修対象者:経営学科1年次~

教室:6601 → 6201

 到達目標(狙い):
・リサーチの作業手順、基礎的知識について実践を通じて理解できる。
・「観る」「聞く」「話す」というマーケティングの基本が理解できる。
・インターネットや雑誌・新聞などからデータ収集、簡単な調査結果 (表・グラフ) の解釈を行なうことができる。

1.講義に関する情報および成績評価の方法
・本講義の出席は、学生証をカードリーダーに通して確認します。
 ユニパで出席は確認できます。 

・講義内でMoodleのフィードバック機能を使った「課題&質問」の実施します。

・成績評価は、授業への参加度(出席など)と課題の回答と定期試験で実施します。
 詳しくはシラバスを確認すること。

2.資料および課題の配布方法

・教室にて適宜プリント配布 (moodleからも事前にダウンロード可能です)

3. 講義フィードバック(課題&質疑応答)

・課題と質問はMoodleのフィードバック機能を使って行います。

  必要な時には投票機能、課題機能を利用することがあります。

・質問への回答は次回以降の講義で行ないます。


社会調査法 定期試験の持ち込み物件について


定期試験の持ち込み可の物件は以下です。

・自筆のノート
・配布したレジュメや資料

上記以外は持ち込み不可です。

  • 講義名:商品開発論

担当教員:中畑千弘

履修対象者:経営学科3年次

教室変更:511

 到達目標(狙い):
・企業における商品開発の重要性を理解するとともに、アイデア発想、商品開発プロセスなど商品開発に関する知識やノウハウを商品開発に生かすことができる。
・最近の商品開発メソッドを学修し、実践を通じて消費者視点の開発方法を応用できる。
・地域の現状を知り、商品開発を通じて地域に貢献する意義を理解できる。

1.講義に関する情報および成績評価の方法
・本講義の出席は、学生証をカードリーダーに通して確認します。
 ユニパで出席は確認できます。 

・講義内でMoodleのフィードバック機能を使った「課題&質問」の実施します。

・成績評価は、授業への参加度(出席など)と課題の回答と定期試験で実施します。
 詳しくはシラバスを確認すること。

2.資料および課題の配布方法

・教室にて適宜プリント配布 (moodleからも事前にダウンロード可能です)

3. 講義フィードバック(課題&質疑応答)

・課題と質問はMoodleのフィードバック機能を使って行います。

 必要な時には投票機能、課題機能を利用することがあります。

・質問への回答は次回以降の講義で行ないます。


会計は「ビジネスの共通言語」とも言われ、会計情報は経営者や投資家の意思決定に活用されている。この講義では会計全体を概観し、会計が経営をどのように支えているかを学ぶ。まず、取引を記録する複式簿記の基本的な仕組みを理解し、それをもとに財務諸表(決算書)がどのように作成され、どのような情報を提供しているかという財務会計の概要を理解する。この基礎知識をもとに、会計情報をさらに活用する税務会計などの会計学の諸領域を概説する。